【無料進呈】コロナに負けるな! 京都のアマビエ 鍾馗さん 【無料進呈期間延長】

  • HOME
  • ニュース
  • 【無料進呈】コロナに負けるな! 京都のアマビエ 鍾馗さん 【無料進呈期間延長】

【無料進呈】コロナに負けるな! 京都のアマビエ 鍾馗さん 【無料進呈期間延長】

当社は1866年(慶應2年)に創業し、京都全域で雨漏り修理・簡単な屋根修理・屋根工事・屋根リフォーム(葺き替え)・屋根の塗り替え(屋根塗装)・樋の修理を行っています。

新型コロナウイルス感染症(COVID-19)の第2波が懸念される中、少しでもお客様にご安心いただきたく葺き替え工事をご依頼いただいた方に、鍾馗(しょうきさん)さん(定価13,200円+設置費)を無料進呈・無料設置いたします。※1
無料進呈期間は、6/19~8/31を予定しております。

アマビエ(アマビヱ)について

江戸時代後期(1846年)に制作されたと言われる瓦版にしるされた妖怪。海中から光を輝かせる等の現象を起こし、豊作・疫病などに関する予言をしたとされます。
「病気が流行したら、自分の姿を描き写した絵を人々に見せよ。」と告げたとされています。

新型コロナウイルス感染症(COVID-19)の流行後は、SNS上では「#みんなのアマビエ」「#アマビエチャレンジ」等のハッシュタグで話題賀が沸騰し、厚生労働省の感染症予防啓発サイトのアイコンにもなりました。


『シンブンブンコエ』(京都大学附属図書館所蔵)部分

鍾馗(しょうき)さんについて

現在京都で唯一、鍾馗を製造している浅田製瓦工場さんによると、唐の時代に皇帝が病に伏している時に、夢の中に現れた鬼を鍾馗さんが退治し、病気が完治したことから祭られるようになったようです。
もちろん今回設置する鍾馗さんも浅田製瓦工場さんの制作です。

中国は「唐」の時代に遡り、第六代皇帝「玄宗」が 病に臥している時のお話です。

玄宗の夢の中に一匹の小さな鬼が現れ、玄宗の玉笛とを 妻「楊貴妃」の匂い袋盗もうとしました。 鬼の手が玄宗にかかろうとした時、髭面の大男が現れ鬼を引き裂いてあっという間に退治してしまったのです。

夢の中に現れた髭面の大男は「鍾馗」と名乗り、玄宗に跪いて「科挙の試験に失敗したことを恥じ、自ら命を絶ったにもかかわらず、帝に手厚く葬っていただいたことを感謝しております。今日はその恩に報いるため参りました。」と話した。

玄宗が夢から覚めると病はすっかり癒えて元気になっており、鍾馗が鬼を退治し帝の病が癒えたという話は、 あっという間に国中に広まり、髭面の鍾馗は道教の神として祭られるようになったということです。

引用:どうして鬼より強いとされているの? 浅田製瓦工場

LINEでオンライン無料診断

「台風や梅雨で、雨漏りが心配。でも、屋根修理は3密が心配。。。」
そのような方向けに、LINEでオンライン無料診断を行っています。
下記から当社公式アカウントを友達に追加していただき、ご自身で撮影した屋根の写真をLINEで当社にお送りください。
当社の専門家が簡易屋根診断を行います。

友だち追加
スマートフォンで読み取れます。

写真を送る方法ですが、お友達に写真を送る方法と同じです。
ご参考までに手順を掲載いたします。
(外部リンク)LINEで写真(画像)・動画を送信する方法 3つの送り方(appllio)


※必ず地上やベランダ等の安全な場所から撮影してください。
 屋根の上は危険ですので、絶対に登らないでください。
※簡易調査です。正確な調査の為には、ご訪問が必要になる場合があります。

※1 職人さんの手作りの為、また、コロナウイルスの為、品切れになる場合があります。この場合は、定価相当額を葺き替え工事費からお値引きいたします。
※1 屋根の条件上、設置できない場合があります。この場合は、定価相当額を葺き替え工事費からお値引きいたします。

関連記事