【警察庁発表】悪質リフォーム事件、過去最多 屋根点検に注意
【警察庁発表】悪質リフォーム事件、過去最多 屋根点検に注意
警察庁の発表によると、警察が検挙した悪質リフォーム業者による「点検商法」事件が昨年全国で83件あり、統計の残る2010年以降で最多となりました。
報道によると、被害額も150億円を超え最多となりました。
対策
- 訪問業者は家に入れない、点検させない、その場で契約しない。
- 社名、担当者名、連絡先を確認し、名刺やチラシは保管する。不審な場合は、110番。
- 契約後でも、訪問販売等はクーリング・オフが可能な場合がある。書面を保管し、早めに相談する。
相談先:京都「悪質商法110番」075-451-9449/滋賀「県民の声110番」#9110。最寄りの警察署、自治体の消費生活センターでも相談可能。
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